メメント・モリ -西洋美術の謎と闇-

ダークサイドの西洋美術にまつわる絵画や展覧会、グッズ情報をご紹介。

ギリシャ神話

アリアドネの絵画13点。英雄テセウスに置いて行かれ、バッカス神の妻となる女性

Pelagius Palagi -

 ギリシャ神話に登場するアリアドネは、英雄テセウスを愛して援助するも、バッカス神(デュオニソス)と結婚する事になった女性です。
 クレタ島の王ミノスと妃パシパエの娘であり、ゼウス神の孫でもあります。彼女はアテナイからやって来たテセウスを愛してしまいます。テセウスはラビリンスに幽閉されているミノタウロスを退治しようと、生贄に立候補していました。アリアドネは「妻にして、此処から連れ出して欲しい」という条件付きで援助を申し出、テセウスはこれを了承します。アリアドネは剣と毛糸を渡し、「これを入り口に結んで進み、ミノタウロスを倒したらこれを手繰って戻りなさい」と助言しました。テセウスは言われた通りに行って生還し、アリアドネを連れてクレタ島を出航しました。

 しかし、彼等がナクソス島で休憩を取っていると、バッカスがアリアドネを横恋慕。レムノス島へ攫って行ってしまいます。残されたテセウスは探し回って諦め、一人でアテナイへ行ったとされています。また、バッカスが「アリアドネをください」と現れ、テセウスはそれを了承したという説もあり、アリアドネに飽きたテセウスが見捨ててしまい、バッカスが「僕の妻にしてあげる」と慰めたという説もあります。いずれにせよ、アリアドネの恋は実らなかったのです。その後、バッカスとの間に子供を4人産み、彼女が亡くなった時には王冠を星座にしてあげたのです。
 悲恋のアリアドネの絵画13点をご覧ください。

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ディオメデスの絵画13点。トロイ戦争で神を怪我させた英雄と、馬に食い殺された王

Louis Moritz  1810

 ディオメデスはギリシャ神話に登場する、女神アテナの加護を得た英雄です。
 父はテーバイ攻めの七将の一人であるテュデウス、母はデイピュレ。都市テーバイを陥落させる戦争は失敗となり、父を含む殆どの者が戦死してしまいます。当時4歳であったディオメデスは、他の父を喪った息子達と「いつかテーバイを落とす!」と誓いを立てたのです。エピノゴイと呼ばれた彼等は、10年後に誓いを果たし、その名を轟かせる事となりました。

 ディオメデスは戦死したアイギアレウスの娘、アイギアレイアと結婚してアルゴスの王となり、長きに渡って平和な国を構築しました。トロイ戦争にも参加し、オデュッセウスやアキレスとも肩を並べて戦いました。ヴィーナスやアレスを傷付けたという伝説も残っています。戦争はギリシャ連合軍の勝利に終わり、ディオメデスが国へ帰ろうとしたところ、なんと妻アイギアレイアに拒否されてしまいます。その理由は様々な説があり、オデュッセウスの奸計で死んだパラメデスの弟が「仲間だから陥れてやる」と、妻に「奴はトロイから女を連れてくるぞ」と吹き込んだという説や、妻が別の男を愛人としていたからという説や、怪我したヴィーナスが怒って妻に不倫するよう吹き込んだという説などがあります。いずれも彼は国へ帰れなくなり、南イタリアで生を終えたそう・・・。

 また、ヘラクレスの伝説では全く異なるディオメデス像が描かれています。彼は残虐なトラキア王で、人肉を食べる凶暴な牝馬を飼っていました。ヘラクレスは罰によって難事を果たしている最中で、その馬を奪おうとしていました。ヘラクレスはディオメデスと戦って殺してしまい、なんと牝馬のご飯にさせてしまったそうです。善政を敷いたアルゴス国の王だったはず彼が、なんとも悲惨な設定となってしまったことか・・・。もしくは全くの別人なのかな?
 では、双方のディオメデスの絵画13点を見ていきましょう。

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テセウスの絵画12点。アリアドネの力添えでミノタウロスを倒したアテナイの英雄

Ariadne Theseus  Thread-Johann Heinrich Tischbein the Elder -

 ギリシャ神話に登場するテセウスは、ミノタウロスを退治したとして有名な英雄です。
 テセウスはアテナイの王アイゲウスとトロイゼーンの王女アイトラとの間に生まれました。母方で育てられた彼は父親に認めてもらう為に、16歳の時にアテナイへ向けて出発。道中、猪や盗賊、山賊らを倒しながら目的地へと着きます。アイゲウス王の新妻メディアはテセウスを邪魔に思い、亡き者にしようとマラトンの暴れ牛を退治するよう命じましたが、彼は凶暴な牛を倒してしまいます。次に、メディアはテセウスを毒殺しようとしましたが、彼は剣とサンダルを証拠として父親に見せ、息子と認めさせました。そして、メディアは追放されてしまったのです。

 この頃、アテナイはミノス王の統治下に置かれており、怪物ミノタウロスの元へ、毎年7名ずつ少年少女を生贄へ捧げなくてはなりませんでした。それを知ったテセウスは憤怒し、父の反対を押し切って牛頭人身の怪物を退治しようとクレタ島へと船で赴きました。ミノタウロスは迷宮ラビリンスの中に閉じ込められており、入ったら最後、生贄も逃げ出せません。ミノス王の娘であるアリアドネがテセウスに恋をしてしまい、「妻にしてくれるなら援助する」という約束で、彼に剣と毛糸を授けました。毛糸をほどきながらラビリンスへ入ったテセウスはミノタウロスを倒し、糸を手繰りながら脱出することに成功します。こうしてアリアドネを妻としましたが、ナクソス島で休んでいる時にバッカス神(デュオニソス)によって拉致されてしまいます。(テセウスが彼女に飽きて置き去りにしたという説もあり)

 落胆しながら故郷へ帰るテセウスに、更に追い打ちをかける事件が起こります。クレタ島へ行く際、父親と「生還している場合は船に白い帆を張る」と約束していたのを忘れ、黒い帆を張ったままアテナイへ着いてしまったのです。息子が戦死したと思いこんだアイゲウス王は海へ身を投げてしまいました。その後、王となったテセウスは様々な冒険を行いますが、権威を恐れたリュコメデスによって崖から突き落とされて生を終えてしまうのでした。
 では、英雄テセウスの絵画12点をご覧ください。

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ミノタウロスの絵画12点。迷宮ラビリンスの奥に幽閉された、悲しき牛頭人身の怪物

George Frederic Watts 1885 -

 ミノタウロスはギリシャ神話に登場する、頭が牛で身体が人間の怪物です。
 クレタ島のミノス王は後に生贄に捧げよという誓約で、海神ポセイドンから白い雄牛を授けられます。しかし、王は牛の余りの美しさに手放したくなくなり、異なる牛を生贄に捧げてしまうのでした。それに怒ったポセイドンは、雄牛を愛すという呪いを王妃パシパエにかけてしまいます。恋煩いに陥った王妃は名工ダイダロス(イカロスの父)に相談し、雌牛の模型を作ってもらいます。それに入った彼女は雄牛と思いを遂げ、牛の頭をした赤ん坊を産みました。

 ミノタウロスと呼ばれた子供は日に日に成長し、その凶暴さが目に余るようになってきました。ミノス王はダイダロスに命じてラビリンス(迷宮)を作らせ、奥地に幽閉してしまいます。ミノタウロスの食料として、占領地のアテナイから7名の少年少女が毎年迷宮に送られました。三度目の生贄が行われようとした時、アテナイの英雄テセウスが退治に名乗りをあげ、ミノタウロスを倒す事に成功しました。ミノス王の娘アリアドネから授けられた毛糸を使って、テセウスは脱出不可能とされたラビリンスからも脱出したのでした。
 神の罰によって産まれた悲しき怪物、ミノタウロスの絵画12点をご覧ください。

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スキュラの絵画13点。魔女キルケの嫉妬により、犬と魚の怪物に変えられた美女

Glaucus_and_Scylla_-_Agostino_Carracci_-_1597 - コピー

 スキュラはギリシャ神話に登場する乙女(ニュムペーとも)です。
 シチリア島に住んでいた彼女は非常に美しく、多くの男性に言い寄られていましたが、恋愛に興味はなく、断ってばかりいました。彼女にとって、海岸沿いを散歩したり、海水浴をしたり、海のニュムペーと話していた方がずっと楽しかったのです。ある日、スキュラが水浴をしていると、海の神グラウコスと出会いました。彼は一目でスキュラに恋をし、「自分は人間ではなく海神なんだ。元々は人間の漁師だったんだけど、ある草を噛んだら海に潜りたくなって、神の仲間入りを果たしたんだ。今ではトリトンにも劣らない存在になったんだよ!」と彼女の心を射止めようと必死にアピールしました。しかし、スキュラは恐れを成して逃げてしまったのです。

 グラウコスはどうしても諦めきれず、魔女キルケの元へ行って、呪文や薬草の力を使って恋を実らせてくれるようお願いしました。しかし、キルケはグラウコスの事が好きになってしまい、「スキュラなんて女じゃなく、私を愛してよ」と言うのですが、彼は聞く耳を持ちません。キルケは怒り、恋敵スキュラを陥れようと考えました。キルケは毒薬を作り、スキュラが気に入っていた小さな入り江に毒を流し込み、呪文を唱えました。すると、毒の水に触れたスキュラの下半身は、みるみる犬と魚が入り混じった怪物に変わっていきます。彼女が怯えて凶暴な怪物から逃げようとしても、ずっと付いてくるのでした。こうしてスキュラは上半身は美女、下半身は6匹の犬と魚が付いた怪物となってしまったのです。グラウコスは変わり果ててしまった彼女を見て、涙を流したそうです・・・。
 スキュラに起こった悲劇の絵画13点をご覧ください。

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ギリシャ神話のピュグマリオンとガラテアの絵画15点。愛により彫刻が人となる奇跡

Anne-Louis Girodet de Roussy-Trioson  1819 -

 ピュグマリオンはギリシャ神話に登場する彫刻家です。(一説にはキプロス島の王)
 女性嫌いである彼は「一生結婚しない」と誓っていました。しかし、ある日ピュグマリオンは大理石で乙女像を彫ってしまいます。その出来栄えは実に見事で、美しく滑らかで、今にも動き出しそうな姿をしていました。彼はこの像に一目惚れをしてしまいます。ガラテアと名付けた像に優しく触れたり抱きしめたりし、綺麗な洋服を着せ、ネックレスやイヤリング、指輪などを付けてあげました。そうするとより人間らしく感じるようになり、ますますピュグマリオンはガラテアを愛するようになりました。いつしか彼女を妻にしたいと切に願うようになります。しかし、ベッドで添い寝をしていると、ガラテアの身体は硬く冷たいまま。彼は深く悲しみました。

 その後、キプロス島でヴィーナスの祭りがありました。ピュグマリオンは祭壇で「どうか私にあの乙女をお授けください」と強く祈ります。ヴィーナスはその愛を汲み取り、願いをかなえてやりました。彼が帰宅して乙女に接吻をすると、なんと柔らかく温かいではありませんか!驚くピュグマリオンを、ガラテアは恥ずかしそうに微笑んで応えます。こうして二人はヴィーナスの祝福の下で結婚し、パポスという子供を産んで幸せに暮らしました。
 究極の愛を求めるピュグマリオンとガラテアの絵画15点をご覧ください。

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魔女キルケの絵画14点。男を動物に変え、オデュッセウスを愛する嫉妬深き女神

Circe by Nicolas Regnier -

 キルケ(キルケ―とも)はギリシャ神話に登場する魔女です。
 父は太陽神ヘリオス、母は女神ペルセイス。神の血筋を引いている女神ですが、嫉妬深く、男を誘惑して破滅させる悪女の性質を持っています。アイアイエ島に住んでいるキルケは、お気に入りの男をたぶらかし、飽きたら動物に変えて家畜にしてしまうとされています。
 ホメロス作「オデュッセイア」によると、アイアイエ島へ漂着したオデュッセウス一行はキルケの館でもてなされます。しかし、食べ物を食べた部下たちは全員豚に変えられてしまいました。オデュッセウスはヘルメス神より授けられた薬草モーリュを食べ、魔法を跳ね除けました。そして、剣を抜いてキルケに立ち向かったのです。彼女はオデュッセウスにひれ伏し、仲間達を元に戻しました。一行はキルケの館に住むことになり、たちまち一年が経ちました。キルケの魔力により故郷から遠のいていたオデュッセウスでしたが、部下の「帰りたい」という切実な言葉に気付かされ、出発を決意しました。キルケは悲しみながらも、それを受け入れて助言したそうです。
 また、キルケは海神グラウコスに恋をし、恋敵である乙女スキュラを犬の怪物に変えたりもしました。そんな残虐さと妖艶さ、優しさを合わせ持った魔女キルケの絵画14点をご覧ください。

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ギリシャ悲劇オイディプスの絵画15点。父を殺してスフィンクスを倒し、母を娶った王

Charles Francois Jalabert -

 オイディプスはギリシャ神話に登場す悲劇的な人物です。
 テーバイの王ライオスは「子が自分を殺す」という神託を受けましたが、妻イスカオテとの間に男児が生まれてしまいました。ライオスは子供のかかとを刺して、従者に山中へ置けと命じたものの、従者は羊飼いに子供を渡します。羊飼いは彼をオイディプス(腫れた足)と名付けます。青年となったオイディプスは出生に疑問を感じ、アポロンの神託を受けました。そこで「父を殺すから故郷には近寄るな」という預言を受け、彼は羊飼いの両親の元を去りました。戦車に乗って旅をしている途中、ライオスの乗る戦車と出くわします。道を譲らなかったら馬を殺された為、オイディプスは怒って実父と従者を殺してしまいました。

 誰を殺めたか知らないまま、彼はテーバイへと逃亡します。そこは怪物スフィンクスに悩まされていました。怪物は「朝には四つ足、昼には二本足、夜には三つ足で歩くものは何か」という謎かけをして、答えられない者を喰らっていました。ライオスの代わりに王となったクレオンは困り果てて「スフィンクスを倒した者には町とイスカオテを与える」とお触れを出します。そこへ現れたのがオイディプス。「人間だ!」と彼は答え、スフィンクスは悔しさのあまり死んでしまいます。こうしてオイディプスは無自覚のまま父を殺し、母を妻としたのです。

 王となった彼は母との間に四人の男女を生みましたが、国内は飢饉と疫病が続きました。その理由を神託で聞くと「ライオスを殺した者を追放せよ」と出ました。調査している内に出生について知ることとなり、遂にオイディプスは犯人が自分であったことを突き止めます。恐ろしい事実に母は命を絶ち、彼は両目をえぐって放浪の旅に向かいます。その後、「コロノスのオイディプス」によれば彼は娘アンティゴネーに手を引かれてコロノスの神域まで辿り着き、そこで一悶着あった後息絶えたとされています。
 父を殺し母と契り、盲目となり放浪者となったオイディプスの悲劇の絵画15点をご覧ください。

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ギリシャ神話のエンデュミオンの絵画13点。恋した女神セレネは彼を永遠に眠らせる

Francesco Trevisani  1656–1746 -

 エンデュミオンは月の女神セレネの愛により、永遠に眠ることとなった美青年です。
 ある日の深夜、エンデュミオンは山頂で睡眠をとっていました。そこへセレネが偶然居合わせ、彼の寝姿を見るや否や恋に落ちてしまいました。美しい寝顔を見たい一心でセレネは毎夜そこを訪れるようになります。始めこそ寝姿を見るだけで満足していましたが、次第に耐え切れなくなった彼女は抱擁や接吻をしてしまいます。エンデュミオンはそれを現実ではなく、夢だと思っていました。毎夜毎夜、夢の中で美しい女性が現れて自分を愛してくれる、と。エンデュミオンも次第に女神に惹かれるようになっていきます。

 しかし、彼は人間。寿命は限られた存在です。老いと離別を恐れたセレネはエンデュミオンに囁きました。「貴方はこのまま老いて死ぬのと、美しい姿のまま永遠の眠りにつくのと、どちらがいい?」と。彼はためらわずに後者を選びました。セレネは主神ゼウスに頼み込み、願いを叶えてやりました。こうして永久の眠りについたエンデュミオンはラトモス山の洞窟へと運ばれ、セレネと夢の中での永遠の愛を築いたのです。
 眠る美青年エンデュミオンと、恋する女神様の絵画13点をご覧ください。

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パリスとヘレネの絵画13点。トロイ戦争の元凶となった出戻り王子と世界三大美女

Jaques-Louis David, 1788 - コピー

 パリスはトロイの王子であり、ヘレネはスパルタ王メネラオスの妃でした。彼がヘレネを誘拐したことにより、トロイ戦争が勃発してしまいます。
 プリアモスとヘカベの間に生まれたパリスには、兄ヘクトルと妹カサンドラがいます。凶兆が出た為にイデ山に捨てられ、パリスは羊飼いの家で育てられますが、後に王宮に迎えられます。そんな彼の前にヴィーナス、ヘラ、アテネの三美神が現れ、誰が一番美しいかを選ぶよう命じられたので、彼は「私を選んだら地上で最も美しい女を授けよう」と言ったヴィーナスを指名しました。世界一の美女というのがスパルタ王の妃ヘレネであり、パリスは女神の導きにより妻を捨てて彼女を誘拐してしまいます。勿論夫のメネラオス王は怒り、兄のアガメムノンと協力してギリシャ勢を集めてトロイに攻め込みました。ヘクトルがヘレネを返却させろと言っても、弟は聞く耳を持ちません。二人は相思相愛となり、戦争は泥沼状態と化して10年間続けられました。

 ヘクトルは英雄アキレスに殺され、パリスはアキレスを殺し、パリスは英雄ピロクテテスに射られて瀕死の重傷を負います。パリスは元の妻オイノネに治癒を求めたものの、「私を捨てた男なんか治したくない」と拒絶されて死んでしまいます。その後、パリスの弟のヘレノスとデーイポボスがヘレネを巡って戦い、後者が勝ちました。ヘレノスは弟を深く恨んでギリシャ側に寝返り、トロイの内部事情を伝えてしまいます。かくしてオデュッセウスが木馬の作戦を思い付き、トロイはあっけなく陥落してしまうのです。ヘレネは夫のメネラオスによって殺されかけますが、魅力深さ故に殺されず、メネラオスは再び彼女を妻としました。その後、ヘレネはスパルタの妃として平穏に暮らしたとも、アガメムノンの息子オレステスによって殺されたともされています。
 女神が介入した禁断の愛により破滅を起こした、パリスとヘレネの絵画13点をご覧ください。

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中世ルネサンスのシュールな絵画をこよなく愛する。
師匠はヒエロニムス・ボス。
神秘とダークな作品情報を皆様と共有していきたいと思います。

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