2018年10月「ルーベンス展―バロックの誕生」の展覧会が東京にて開催される! | メメント・モリ -西洋美術の謎と闇-

2018年10月「ルーベンス展―バロックの誕生」の展覧会が東京にて開催される!

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ルーベンス展







内容


 17世紀を代表する画家のひとり、ルーベンス(1577−1640)。スペイン領ネーデルラント(現在のベルギーあたり)で活動した彼の作品は、豊かな色彩や動き溢れる構図によって当時ヨーロッパを席巻した“バロック美術”の見本となっています。
 本展ではルーベンスの作品を中心に、彼が影響を受けた古代美術やルネサンスの作品、そしてルーベンスから刺激を受けたイタリア人画家の作品を一堂に展示します。近年では最大規模のルーベンス展です。
-「ルーベンス展」HPより






出展作品







エリクトニオスを発見するケクロプスの娘たち





クララ・ルーベンスの肖像






Peter_Paul_Rubens Clara_Serena_Rubens






Portrait_of_Isabella_Brant_Peter_Paul_Rubens





パエトンの墜落についての絵画を見たい方はこちら 
Peter Paul Rubens1604





スザンナと長老たちについての絵画を見たい方はこちら
スザンナと長老たち




キモンとペロについての絵画を見たい方はこちら
Peter Paul Rubens 1612






眠る二人の子供






800px-Peter_Paul_Rubens_118



概要









ピーテル・パウル・ルーベンスについての絵画を見たい方はこちら
ルーベンス展についての公式情報はこちら


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